中華カーボンのことを
「工作する過程を楽しむおもちゃ」と本編に書いた
少し書き足してみる
今までアルミのロードバイクしか乗ったことが無く、
カーボンに対する強い憧れを持っていた
他の人が私より早いのはきっとカーボンだから
俺だってカーボンさえあればっ・・・
アルミから入ったロードバイク乗りなら、
一度は考えたことがないだろうか?
そんなことがあって、中華カーボンに興味をもったのは、
高級カーボンを格安で手に入れる、という単純なものだった
ところが、先日
カーボンのロードバイクを買った初心者とライドして、
50kmでヘロヘロになったのを見ていると
そっか、
アルミとか、カーボンという話じゃないんだな
世界トップクラスの選手なら、
相手がママチャリでも、きっと全く歯が立たないぞ
ということが理解できた
中華カーボンかぁ・・・
性能よりも工作だな
以上、本編にお返しします
5
ひとりでGO!: 中華カーボンについて(補稿)
中華カーボンのことを 「工作する過程を楽しむおもちゃ」と本編に書いた 少し書き足してみる 今までアルミのロードバイクしか乗ったことが無く、 カーボンに対する強い憧れを持っていた 他の人が私より早いのはきっとカーボンだから 俺だってカーボンさえあればっ・・・...
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿